よくあるご質問(購入編)

よくあるご質問(購入編)

購入の際によくあるご質問をまとめました。

マイホームをと考えていますが、自己資金を貯めた方がいいのでしょうか?
自己資金は多いほうがいいのですが、気に入った物件がありましたら、まず、私たちに何でも相談してください。
マイホームを考えていますが、何から考えたらよいのかわかりません。
まずは、私たちにご相談ください。これからご一緒に二人三脚で始めましょう。
購入の方法がわからない
当店にご来店頂いたお客様に1からわかりやすくご説明いたします。また、購入ガイドもございますので、お気軽にご来店ください。
マンションの管理組合は何をする組合?
分譲マンションを以前購入された方や、賃貸で分譲マンションに住んだことのある方にはなじみ深いかもしれませんが、分譲マンションを購入したら必ず入らなければいけないのが、「管理組合」です。マンションの管理は管理会社が行なうものだと思いがちですが、「管理会社に業務を一部委託しているだけ」で、実際にはマンションの所有者の集まりである、「管理組合」がマンションの管理を行うのです。
マンションの管理費・修繕積立金って何に使われているんですか?
毎月の管理費と修繕積立金という費用はマンションを維持するために使われております。
<管理費>
マンションの通常の維持・管理のために使われています。(エレベーターなどの維持・管理のための費用、共用部分の光熱費や清掃費など)管理は管理組合が行います。管理組合とは住民の方々全員のことです。ですが、実際の業務を行うのは困難なので、管理会社に委託しているケースがほとんどなのです(管理員の方は管理会社から派遣されている人です)
<修繕積立金>
将来マンションの修繕のために使われます。(外壁の塗り替え・給水管の取替え・建物の防水工事など)各マンションによって長期修繕計画案というものがあります。そこで何年後に修繕するといった内容が確認できますし、将来修繕費が値上がりするかしないかといった内容も確認できます。
不動産購入の際、頭金なしで購入することはできますか?
購入する方の仕事内容や収入によっては、100%融資を受けられることもありますが、1度私たちにご相談ください。
転職して間もないのですが、住宅ローンは組めるのですか?
勤続年数は住宅ローンの審査においては重要な点ではありますが、転職してまだ数ヶ月のお客様でも、前職と同業種への転職であったり、勤務内容によっては十分に融資の対象となります。ローンにご不安なお客様はまずは当社にご相談ください。
物件の図面にある「建築条件付き」って何のこと?
土地を販売するにあたり、一定期間内に建物を建築することを条件とするものを、「建築条件付土地」といいます。そのためこの場合ですが、土地のみの販売はできません。そして建築条件付土地の場合の契約は、
  1. 土地については土地の売買契約
  2. 建物については建築請負契約
の2つの契約を結ぶことになります。
1坪ってどのくらいの広さなの?
坪とは、土地や建物の面積を表す単位のことで、1坪は畳で考えて頂きますと、畳2枚分の広さに相当します。(1坪=約3.3m²です)
購入時に消費税がかかるものとかからないものがあるって本当?
売主が個人のときは、物件の購入金額に消費税はかかりません。そのため中古物件は売主が個人のケースが多いので、消費税が掛からない場合が多いのです。
家を建てるとき、道路の幅とかも関係するって本当?
一戸建をご購入される時や、土地をご購入されてからマイホームを建築される時は、敷地と道路の関係に注意する必要があります。接道幅によって建物を建てられなかったり、建替えができないケースもあります。
不動産購入で、いろいろトラブルが起こらないか心配です。
お客様にとって一生に一度か二度の大きな買物です。ご心配になるのも当然かと思います。世の中になぜこれだけ沢山の不動産売買に関する本が出版されていると思われますか?それだけ多くの方が不安を持ち、知識が必要だと感じているからです。ただ「宅建業法」「建築基準法」「国土法」などご理解するのは難しいです。そこで信頼できるプロの不動産業者に仲介を依頼することが必要となるのです。まずは当店にお気軽にご相談下さい。
今がチャンスと思い、自宅購入を計画しています。大きな財産ですので失敗したくないのですが、不安です。
お気軽にご相談ください。提携税理士事務所、法律事務所、グループの建築会社の組織力でコンサルティングさせていただきます。土日祝日営業、平日のナイター相談も好評いただいております。
重要事項説明書って何ですか?
不動産を購入する時に安全で安心な取引を行うためには、お客様自身が、取引する物件や取引条件などの重要な事柄について十分に内容を確認し、納得の上で売買契約をする必要があります。そのため、不動産の売買契約を行う前に物件の所在地や広さといった基本項目から、物件にかかる様々な法的制限、物件で生活するのに必要な施設の整備状況など、購入するにあたって、物件についての非常に重要な事項の説明を行う事です。
中古住宅の場合所有者が居住中の場合が多いようですが、人が住んでいる状態で中を見ても、間取りのイメージがつかみにくいのでは?
空家と違って家具等が置かれておりますので間取りのイメージがつかみにくい場合もあります。しかし、逆に家具等が置いてあることで生活導線のイメージがつかみやすいという利点もあります。また、実際にその場所で生活している方のお話が聞けますので周辺環境等の生きた情報を得ることができます。
抵当権が付いている物件でも購入して大丈夫なの?
現在多くの方が、住宅ローンを使ってマイホームをご購入されます。この場合ローンの返済期間は、25~30年が一般的です。しかし最近では買い替え等の理由により、約15~20年位でご自宅をご売却されるケースが多いので、ほとんどの物件にはまだローンが残っているはずです。ですが、次の事からご心配ありません。
  1. 抵当権がはずれた物件にしか金融機関は融資実行しません中古物件として売り出されているものは、売買が完了するまでには、必ず前の「抵当権」がはずれるという前提条件が整っているものです。中古物件の買い主様がローンを使う時には融資先の金融機関は、購入予定の中古物件の「抵当権」がはずれないと、融資を実行してくれません。
  2. 司法書士は抵当権がはずれた物件しか名義変更しません登記を担当する司法書士も、以前の「抵当権」を外してから初めて新しい名義に書き換えをしますので、今は「抵当権付の物件でも心配は無用です。

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